名探偵コナンぶログもどき

名探偵コナンブログです☆(B'z、倉木麻衣FC会員)『きっかけはいつも名探偵コナン☆』

管理人:ぶぷぶぷ(bupubupu) 原則18:00更新。毎日名探偵コナンを補充して貰える場を目指しています!(*^^*)コメント歓迎。無断転載禁止。Since.2007/01/26(2019/08/08ヤプログより引越ししたため過去記事に文字化け&絵文字消去あり)

シークレットナイト�]�Yレポ�A

秘密の夜は、もちろんまだまだ続きます。今日の記事は、ちょっと長いですが、お付き合いください♪

映画を見る前の舞台挨拶ですが、ネタバレに敏感な方はご遠慮ください

突如聞こえてきたのは、ジンの声?!?!

ジンベルモットキャンティ…ん?赤井だと? まさかな。あいつが生きている訳がない。だとすると、お前ら、組織のなりをしたニセモノだな?!首を洗って待ってろ」
(全てはメモれませんでした、ごめんなさい)

会場後方から現れたのは、ジンのコスプレをした堀之紀さんかっこいいー!かっこいいー!あんまりお顔が見えないけど、立ち姿とか、めっちゃジン!!かっこいいー!!

堀さん(ジン)「どうも、こんばんは」
和佳奈さん「もう、いつもでいいですよ」
堀さん「良かったーあーあつい。夏場は隠れてるよ」

みなみさん「髪の毛の長さを体験してどうですか?」
堀さん「なんか前がよく見えない」
みなみさん「初参戦の感想は?」
堀さん「朝までいるんでしょ?元気っちゃ元気だよね」
和佳奈さん「之紀さん的には、もうおねむなんですか?」
堀さん「いや」

堀さん「銃、これ、すっごい重いんだけど」
力也さん「重いわ、暑いわ」
和佳奈さん「私、これ3つ(銃などの武器)持ってきたんですよ。とある筋から、笑」
みなみさん「とある筋、笑。小道具担当だったんだよね!」

みなみさん「今回は、(ジンが)ずっと映画の中にいたような気がする」
堀さん「俺もそんな気がする」
みなみさん「今回は大人のかっこよさがすごいよね」
和佳奈さん「女子的には、大人のかっこよさにキュンキュンしちゃう」
堀さん「俺、キュンとしないもんな」
力也さん「自分にキュンとしない方が…笑」

みなみさん「スリルがありますよね」

司会「ここは見ておいて欲しいところはありますか?」
堀さん「あーーーーーー…」
力也さん「それは森進一ですか?」
堀さん「一番最後の一言が俺的には好きだったんだよね」
みなみさん「あーーー!」
力也さん「早く家に帰りたい!」
堀さん「それは心の声!笑」

力也さん「今年はいよいよ!いいよいよですよ!なんで笑うんですか?ちゃんと見てください!」
みなみさん「小五郎もオトナ男子だからね」
力也さん「頭脳は子供ですけどね」
みなみさん「おじさんがいなきゃダメだってこともありますね」
和佳奈さん「ほんと、お父さんがいなかったら…ねぇ」
力也さん「ほんとですか!!」
みなみさん「それ自分で言っちゃう?!」

和佳奈さん「蘭は、黒の組織を知らないので、あまり危機感を知らずにいるんですけど。でも、自分の中では、オーラス?」
力也さん「オーラスには今回は何を壊しますか?」
和佳奈さん「ほ、ほ、ほ?」
力也さん「ほの字?」
…ほの字?

和佳奈さん「(アフレコブースの)お外にいる時間が長かったので、園子とたっぷりおしゃべりしてました」
力也さん「僕はずっと中にいましたけどね!笑」
みなみさん「今回は機種変に行く人はいなかったよね」

みなみさん「いつもは40人ぐらいが集まって収録するんですけど、今回は、レギュラーがほとんどっていうところがね。いつもと違いましたね」
堀さん「おれ、レギュラーだと思ってなかった」
みなみさん「大事な人だからね」
堀さん「最初はね、黒い男Aっていう役だった。ウォッカと一緒に仲良くジェットコースターに乗ってた」
みなみさん「あのシーンは、今見ても楽しいよね。行儀良く乗っちゃってるし、手も挙げてるかも!写真うつっちゃてるかも!」
力也さん「月日は人を変えるということですね」
堀さん「あの頃は振り込め詐欺をやってたんだよね」
和佳奈さん「4、5人でね」
みなみさん「今回の映画を見て貰えれば、組織はすごい手広くやってるんだなってことが分かります」
堀さん「そうなの?」


ここで、事前にとっていた質問に応えることになり、武器を下ろすみなさん。
堀さん「重かったー。やっぱジンは大変だわ」

Q.「組織がとても好きで…」
みなみさん「好きなの?」
Q.「出来たら、コナンくんには黒の組織をつぶしてほしくない…」
みなみさん「そうなの?」
堀さん「ジンがジジィになるまでね」
Q.「組織に対して、どう思っていますか?」
堀さん「組織っていいなー。仲間っていいなー」

みなみさん「組織のメンバーが喋ってる時はすごく楽しいですね。ジンの声で喋ってて、NGの時もジンのままごめんなさいって言ってましたね」
力也さん「私はNG出したことないから分からないっ」
堀さん「ほんとだよねーいるかいないか分からない!」
力也さん「えぇぇぇ?!」
みなみさん「力也さんはエビのようにこうやって、どんどん後ろに下がるんだよね」

力也さん「人は俺のことを最強のスナイパーと呼ぶ…笑」
みなみさん「また?!笑」
力也さん「小五郎になる前に、組織に近い人物をやっていたんですね。イーサン!イーサン!イーサンには、なんと双子の兄がいたんです!それは、ニーサン本堂!」
みなみさん「今、チラッと先生のこと見たよね?笑」
力也さん「コレはね、勝平さんが言ってたんですよ。僕じゃないんです。私はこんなこと言いませんよ!」
みなみさん「とはいいつつ、結構色んなところでネタにしてるよね」

そんなことを言いつつも、まだ続きます(笑)
力也さん「イーサン本堂の祖父も黒の組織に潜入していたんです。祖父の名は…」
みなみさん「みんな分かるよね?」
みんなで「ジーサン本堂\(^o^)/」

和佳奈さん「ちょっと入ってみたいな。楽しそう」
みなみさん「えっ?!それ。山崎和佳奈としてだよね?蘭姉ちゃんが?!」
和佳奈さん「んー…でも、蘭ねーちゃん入ったら、使えません?」
堀さん「あの回し蹴り!完ボスだね!ジンより上行っちゃうかも!」
力也さん「コードネームは?」
和佳奈さん「んー…お父さんが焼酎だから…焼酎に蘭っていうのがあるんですよね。だから、そのまま蘭かなー。焼酎親子ってことで」
みなみさん「一気に危ないところに居候している気分になってきた!」

みなみさん高山みなみとしては、殺し屋とかやりたいじゃん?」
和佳奈さん「特技は?」
みなみさん「ナイフとか投げちゃう?」
会場からは、おぉーーという声。
みなみさん「先生、みんなやっていいって!」
和佳奈さん「じゃぁ私!忍者キャラがいい!」

和佳奈さん「組織のお家騒動とかも見たいかも!」
みなみさん「寝首をかくとか?」

堀之紀さんについて。
みなみさん「何をお願いしても、“はい”って言うんです」
堀さん「口ぐせが“はい”なんです」
みなみさん「どんだけ良い人なんですか」

力也さん「はいはいって言うたびに、髪がずれるので気をつけた方が」
堀さん「はい」←早速言ってるw

堀さん「俺が出てきたら終わっちゃうかなー、自首しようかなー、更生しちゃおうかなー」


★舞台挨拶1はあと少しですが、つづく★